成層圏からこんにちわ

Jul 31 2014
牛や鶏の場合、食用として消費できるのは全体の約40%だけだが、コオロギなら全体の80%を食べることができる。また、鶏肉1kgを生産するためには2.5kgの飼料が必要で、牛肉なら10kgの飼料が必要だが、1kg分のコオロギに必要なエサはわずか1.7kgだ(昆虫は冷血動物であるため、体温を保つためのエネルギーが必要ないことが理由)。

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牛や鶏の場合、食用として消費できるのは全体の約40%だけだが、コオロギなら全体の80%を食べることができる。また、鶏肉1kgを生産するためには2.5kgの飼料が必要で、牛肉なら10kgの飼料が必要だが、1kg分のコオロギに必要なエサはわずか1.7kgだ(昆虫は冷血動物であるため、体温を保つためのエネルギーが必要ないことが理由)。

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近畿大の学長が篭絡されて、
無理やりに韓国の留学生受け入れさせて、
ソイツが研究所から基礎資料持ち出して、
特許登録したため、
こういう事態になっていると聞いた。

24 エラ通信 :2014/07/27(日)10:12:59 ID:fPnPkvprv
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1179415377/l50
【国内/和歌山】韓国から養殖場視察[05/18]
1 名前:カイワレ大根φ ★ 2007/05/18(金) 00:22:57 ID:???
韓国から養殖場視察

 日本の水産庁に当たる韓国の海洋水産部の職員や養殖業者ら16人が16日、
白浜町の近畿大学水産研究所白浜実験場を視察した。魚の養殖技術の説明を
聞いたり、いけすを見学したりした。

 一行は、和歌山市の県庁水産振興課を訪問した後、白浜町を訪れた。
実験場では、家戸敬太郎准教授(39)らに養殖魚のウイルス対策や、
天然魚との値段の違いなどについて質問。いけすでは養殖魚を見ながら、
興味深くメモを取ったり写真を撮ったりした。

 韓国水産業経営人連合会のリン・チョン・スー事務総長は「韓国ではまだ
マグロの養殖技術がなく、技術が進んでいる和歌山県を視察場所に選んだ」
と話した。

 一行は17日に串本町の県水産試験場、18日に串本漁協などを訪れる。

 県観光交流課では外国人客誘致のため、視察団の受け入れに協力している。
昨年度は韓国から水産関係で1件、農業関係で11件を受け入れた。
(‘07/05/18)

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(Source: gngn9, via zaiga)

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ガミガミ言われたければ結婚しろ。ほめられたければ死ね。(アイルランド)

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