成層圏からこんにちわ

Sep 19 2014
国民の知る権利」を奪い続けてきたのは政治でも特定秘密保護法でもなく、故筑紫哲也や関口宏、久米宏、TBS、朝日新聞、毎日新聞、北海道新聞、中日新聞、西日本新聞、琉球新報、沖縄タイムス。及びそれらに有償無償で加担する行政内部に潜んだ組織内活動家と称される情報屋。

105 notes

Sep 18 2014
あるヨーロッパのエージェントは、以下のように言っていました。

『イギリスが例え独立を思い止まらせても、これからイギリスが落とす¨小切手¨の額は半端な金額ではなく、かつ最も重要な威厳を失ったことはイギリス連邦にとりもの凄いダメージを与えることになる。

また、この¨小切手¨をみてヨーロッパの他の独立を求めている連中に火をつけたことは確かであり、事前に「小切手は切るな。ヨーロッパ中がとんでもないことになるぞ」と警告が出されていたにもかかわらずなりふり構わず莫大な¨小切手¨を切ったことで、今後、イギリスは独立運動を抱える国から白い目でみられることになり、もはやイギリスは一流の国ではない』

今回のゴタゴタでイギリスが失った威厳は香港返還時のレベルとは比べものにならない位大きく、イギリスはロシア制裁でロシアマネーを失い今後不動産暴落も避けられない中、ポンド暴落という、悪夢のような状態に追い込まれるかも知れません。

本来なら、『スコットランド独立?どうぞ勝手にやれば。イギリスは関係ないから』というスタンスでよかったはずなのですが、何故急に慌て出したのでしょうか?

あるエージェントの話では、独立賛成派の後ろにロシアの影が見えたからだと言われています。

今のキャメロン政権は、イギリスの情報部員を徹底して冷遇し解雇しており、イギリスの情報収集能力は皆無とも言われており、政権はロシアの動きに全く気づいていなかったと言われているのです。

ドタバタ劇を演じたイギリスですが、どちらに転びましても、イギリスが失ったものはとてつもなく大きいと言えます。

42 notes

+

(Source: syuu)

1 note

+
+
+
+
+
+
+
115 : クダヤガラ(アラバマ州):2010/06/03(木) 19:32:30.34 ID:YaufXsXL 経済学は経済学者のオナニー学問。
糞ほどの値打ちもねえ。
机上の空論。
経済学に中身があるなら、世界の大富豪のベスト10をすべて
経済学者が独占してるはず。
所詮はただの遊び。
役に立たない。


124 : ツマグロ(東日本):2010/06/03(木) 19:33:33.13 ID:Um4T3UMP »115 
> 経済学に中身があるなら、世界の大富豪のベスト10をすべて経済学者が独占してるはず。
「医学に価値があるなら世界の長寿ベスト10全て医者が独占しているはず」みたいな?発想が中1女子だね。


128 : メダカ(東京都):2010/06/03(木) 19:34:49.11 ID:9U/ea9YP »124 
タラコも何ヶ月か前に同じこといってたから、割と知ったかには一般的な考え方なのかも

312 notes

Page 1 of 13363