Jan 20 2012
∞
“
マジレスさせてもらいます。
高校3年(3年前)とうとう友達がいなくなり嫌な学校生活になっていた頃、
1年のときから好きな女の子の笑顔を見て(この笑顔を見るため学校に来てるよ
うなもんだ)と思い、幸せな気分になっていました。
しかしその子たちの会話を聞くと
女「S(俺のこと)ってさ、キモいよね。」
好きな子「やめなってー、くすっ。」
この「くす」というものの深い意味を瞬時に悟った僕は、
自分の青春時代が終わったこと、そして青春時代などというものは
僕には初めから無かったことに気付きました。
あのときのあの子の笑顔のすばらしい可愛さが鬱の原動力です。
初めて親友にも言えない悩みを話せることができました。ありがとう。
